物づくり/製作中/製作物

ないから作る、作りたいから作る

2015年7月12日 (日)

ブログを移動しました

「MH audioのブログ」を移動しました。
今後は mh-audio.comのホームページ、メニューの右端「MH audioのブログ」からご覧ください。

http://www.mh-audio.com/#!mhaudio-blog/c9bt

思えば、ここcocologに「MH audioのブログ」を始めたのが、2009年9月
その前身のブログが、2005年1月からでした、ので10年目ということになります。
MHaudioらしき事が初めて出現するのが、2008年2月、、HA-1の初期品が写っています。
そして、2008年10月には、WAONとDA-1の初期品が写っていますね、、

引き続き MH audioをよろしくお願いします m(_ _ )m

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2015年2月20日 (金)

東急百貨店、大人の文化祭「双裳会」に出展します

東急百貨店の渋谷本店で、春と秋に開催される上得意様向けのイベント「双裳会(そうしょうかい)」に出展します。
明日から、2月21(土)、22(日)、23(月)の3日間です。

本日、お伺いして準備をしてきました。
いつも展示いただいている6階、今回は、いつもより更にイイ場所に展示させていただきました。

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周りには、味のある家具、絨毯、絵付けのグラス、、などなど、いつもとちょっと違うイイものがたくさんあります。

「大人の文化祭」と銘打たれたこのイベント、昔は上得意様限定のイベントだったようですですが、今は一般のお客様も大歓迎。
東急百貨店さんのホームページを見ると、いろんなイベントもやってます。

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「世界最小の本格オーディオ」の MHaudioは、木製のスピーカーWAON (和音)と、陶器ボディのスピーカーKION(基音)
そして、世界最小のアンプDA-1のセットで、こんなに小さくても最高の音で音楽を楽しんでいただけます。

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今回はスピーカー WAON、KION、アンプ DA-1の材質やカラーなど、いろんなバリエーションをお持ちしました。

アコースティックスピーカー WAON(和音)は、柿渋を使ったツートンカラーに加え、ブラウンカラー、ナチュラルカラー、そして、無垢材を使用した WAON muku(和音無垢)も持ってきました。

超小型モニタースピーカー KION(基音)は、緑色の「やちむん雨」(上の写真)に加えてアーシーな茶色の「やちむん土」(下の写真)も展示しています。
どちらも、沖縄の焼物(やちむん)作家さんにお願いしてオリジナルで製作いただいている陶器のボディでとっても味わいのある質感です。

世界最小の超小型オーディオアンプの「DA-1」は、10種類近いカラーバリエーションをご用意しました。

いつもですと、ご注文で1〜2ヶ月もお待たせすることが多いのですが、今回は、気に入った品をお持ち帰り頂けるよう、各種ご用意していますので、気になる方は是非いちど音を聴いてみてください。

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MH audioの展示コーナーの後ろにある、素敵な絵付けワイングラス、なんか気になってみたら、実は俳優の中原武雄さんのデザインした「九谷和ガラス」なんだそうです。
バンドもやっている!らしいです、凄い、いくつもの才能に恵まれる人っているんですねー

箱書きに「末永く御使い頂けます様に 中原武雄」とあります。MH audioのポリシーと全く同じです。

「毎日使えるプレミアム、ずーっと使えるプレミアム」どうせ聴くなら最高の良い音で音楽を楽しめるのがMH audioのオーディオセットです。

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22日(日曜日)の午後2時から、中原さんのトークイベントもあります。
なんだか楽しみです。

私も3日間とも会場に居ますので、お声をかけてください。
東急百貨店の渋谷本店、6Fでお待ちしています。

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↓東急百貨店「2015 双裳会」
http://www.tokyu-dept.co.jp/honten/soushoukai/index.html/

↓東急百貨店、渋谷本店のTwitter
https://twitter.com/tokyu_dept_ht

↓中原丈雄さんのご紹介
http://www.office-sasaki.com/profile/nakahara.html

↓九谷和グラス 中原丈雄オリジナルのFacebook
https://www.facebook.com/takeo.kutaniwagurasu

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2015年2月10日 (火)

JBL4343、B&W 801 Nautilus、MHaudio WAON

先日、WAONとDA-1を使っていただいている知人から、オーディオマニアの人がいるから行ってみよう、と言われ、お宅に伺いました。

大きなお宅でしたが、和室になんと JBL 4343と、B&W 801 Nautils が!!
どちらも、世界に名だたるモニタースピーカーの傑作です。

わー、こんなオーディオマニアさんは、ちょっと、、と正直おじけづきました(笑)
が、とりあえず我がMH audioの超小型アンプDA-1にスピーカーWAONをつないで音を出します。

1分もしないうちに「とっても良いですね、欲しいです!」と言われ、、WAONとDA-1は嫁いでいきました。
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JBL4343とB&W 801、WAONの隣にはMicor pureという小型フルレンジが、それぞれの良さを理解している方のようです

JBL4343は言わずと知れた古き良き米国JBLの超有名モニター、ジャズやロックをこれで聴くなんて夢ですね。

そしてB&WのNautilus 801、最近は多種展開をするB&Wですが、オリジナルの801の正統な血を引くこの801 Nautilusはシブイですね。
B&W 801は1979年に登場するや、EMI、デッカ、ドイツグラモフォン、フィリップスなどヨーロッパの名だたる名門スタジオのモニタースピーカーに採用され、オーディオの新しい時代を作った誰もが認める世界最強のスピーカーです。

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アンプ類もアキュフェーズ、他、写真の外にも超高級機が並んでました。
手前、CDの隣に置かれたMH audioの超小型アンプDA-1、こちらもWAONと一緒に嫁いで行きました。

こちらの方、ロックを中心とする音楽に触発されて詩を詠み、既に30巻近い詩集をだしている方、名刺の肩書きは「詩人」でした。
詩集を1冊いただきましたが、音楽そしてアーティストからのエネルギーと感動を味のある絵とともに素直に綴った楽しいものでした。

音楽って、人生のいろんな場面、そして気持ちの中で、人に寄り添い、時には鼓舞し、生きるエネルギーを与えてくれるものなのだなあ、
とあらためて思いました。
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↑現在開催中の「くらもと古本市」のDA-1とWAON。「横笛」さん会場で名曲の中古レコードに囲まれ幸せそう。
中央の写真は、ジェフベック!「JEFF BECK JAPAN TOUR 2005」のブックレットです

後日、お電話をいただき「とっても気に入っています、JBLより全然良いです。今度、専用スタンドも見せてください」と、ありがたいお言葉を頂きました。

オーディオ機器のほとんどが、カタログや雑誌の前評判で盛り上がり購入するのですが、、家で鳴らし始めると「?」となり
使い続けるにしたがって、どんどん不満がつのって行く、、というパターンが多い中
WAONなど、MH audioの製品は、使えば使うほど満足感が増して行く、、というオーディオ機器にしては非常識な製品なのです。
つまり、上位機種や新しい機種に買い替える必用がないのです(笑)

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2015年2月 5日 (木)

R143+、栞日(しおりび)さんにて

松本のブックカフェ「栞日」(しおりび)さんに行ってきました。

ご縁があって、随分前に作ったMHaudio「音の箱」を使ってもらってます。

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こちら、前から気になっていたカフェなのですが、1階はカフェ、2階、3階は、ブック&ギャラリーになっています。
(肝心の1階カフェの写真を撮り忘れました)

お伺いした日は「音の箱」がおかれた2階では、音楽のレッスン!をしていました。

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バイオリンは生徒さんを前に、横笛(アイリッシュフルート)を吹いているのが豊田耕三さん、アイルランドの民族音楽をやっている音楽家の方です。
豊田さんは「O'JIZO」というバンドで松本ライブのついでに今回のレッスンをしているのだとか、、

レッスン中に写真を撮らせてもらいながら聴いていると、なんだか楽しそう、、
音や楽曲よりも「体の使い方」を教えていました。音楽演奏の基本はカラダ!なんですね!!

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↑「栞日」さんは、松本駅から「まつもと市民芸術館」に向かう途中にあります。
余談ですが「まつもと市民芸術館」建物は伊藤豊雄氏の設計、館長兼芸術監督は俳優・演出家の串田和美氏となかなかです。

今、松本のカフェ群では「R143+」(アールイチヨンサンプラス)というイベントをやっています。
松本の国道143号線沿線近くの個性的なカフェや小さなお店に来てね、というイベントです。

ブックカフェ、栞日(しおりび)さんはR143+のメンバーでもありますが、今週末2月7日(土)から開催の、諏訪の酒蔵5軒のイベント「くらもと古本市」にも参加されます。

MH audioも、酒蔵の街の読み歩き「諏訪5蔵、くらもと古本市」に、音楽の出前(笑)で、出品参加します。

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↓「栞日(しおりび)」
http://sioribi.jp

↓「R143+」
https://ja-jp.facebook.com/matumoto.cafe

↓諏訪5蔵「くらもと古本市」
http://kuramoto.valuebooks.jp

↓「豊田耕三」さんのHP
http://www.kozo-toyota.com

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2015年1月26日 (月)

KORGが真空管「Nutube」を開発!?

KORGといえば、シンセサイザー、エフェクター、など電子楽器の老舗であり、いつもユニークな製品を出す日本のメーカーですが、そのKORGと、陶磁器のNoritakeが共同開発で、真空管を開発した! とのニュ−スがありました。

この新真空管、ノリタケ伊勢電子の蛍光表示感の技術を応用して開発したそうです。なるほど、そんなハイブリッドな感じです。

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↑Nutube 6P1、コルグ&ノリタケ伊勢電子の共同開発、公式HPの写真から若干編集しましたw

真空管は、1910年〜1960頃にラジオ、テレビ、初期のコンピューターと、電子技術の黎明期から電子回路の主役デバイスであったのですが、トランジスタの発明で、あっというまになくなってしまいました。

今思えばたったの50年の命、まるで恐竜の歴史のようですが、、
今でも、筋金入りのオーディオマニアさん、最近のちょっとレトロなものを珍重する人たちには、その独特の特性や雰囲気に魅了されるようです。

が、残念な事に、真空管は今や生産されていないのです(一部の有名なオーディオ管はロシアや中国で生産されていますが)。

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↑手元にあった、KORGのマルチトラックHDDレコーダー D888と、真空管(GE 5654W、SOVTEK 6C-33C-B)をならべてみました

つまり、今世の中にある真空管は、かつて生産された物のデッドストックなので、質の良いものは数がなくなり値段も上がっています。

ということで、真空管独特の特性を持ちつつ、現代の考え方と技術で、新しい真空管を作ろう、、というのがこのプロジェクトなのでしょう。素晴らしいとおもいます。

面白い製品が出てくる事を期待しています。

余談ですが、高校生の頃出たシンセサイザー KORG MS-20 欲しかったー(笑)

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↓Nutube開発、KORGのニュースリリース
http://www.korg.com/jp/news/2015/012204/

↓KORG MS-20の復刻版「MS-20 mini」のインタビュー記事
http://www.korg.co.jp/Product/Dance/MS-20mini/interview.html

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2015年1月 5日 (月)

MHaudioお取扱店紹介(その1)「ツタヤ東京六本木」「東急百貨店・渋谷本店」

MH audioの取扱い店を紹介させていただきます。

その1は、「ツタヤ東京六本木ヒルズ」「東急百貨店・渋谷本店」です。

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「ツタヤ東京六本木ヒルズ」

六本木ヒルズ、けやき坂通りの「ツタヤ東京六本木(TSUTAYA TOKYO ROPPONGI)」
1階にスタバがあるツタヤさんの2階の奥の一角が「音の売り場」、ちょっと珍しい楽器やオーディオが楽しい世界を作っております。

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MH audioのコーナーには、超小型アンプ DA-1、小型スピーカー WAON、超小型スピーカー KION各種がセッティングされています。
また、別の場所にはヘッドホンアンプのHA-1, HA-11なども試聴、購入していただけます。

超有名なスコットランドの老舗オーディオブランド「LINN」のロゴサインの右上には、MHaudio WAONスピーカーが、また、右下にはMH audioの超小型オーディオシステムDA-1+KIONが見えます。

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こちらの一角では様々なイベントも開催され、最近では
ザッケローニ監督、小室哲哉氏、広瀬香美さん、など有名人もこの場所でライブをやっています!

すごいですねーツタヤ東京六本木!
MHaudioも時代を作ってきた有名人と一緒に写真に入れて光栄です。

矢野大輔氏&ザッケローニ監督とMHaudio WAON:http://number.bunshun.jp/articles/-/822213?page=4
小室哲哉氏とMHaudio KION:https://ja-jp.facebook.com/TetsuyaKomuro.Official/posts/876411945736786
広瀬香美さんとMHaudio WAON:https://twitter.com/TTRkeyakizaka/status/540454529670840320

MH audioコーナー横にコンシェルジェデスクがあります。
ご自由に試聴可能ですが、お声をかけていただければ、更にじっくりとご試聴いただけますので、是非どうぞ。朝の7時〜朝の4時まで!営業しています。

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↓「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」ツタヤ東京六本木の店舗情報
http://store-tsutaya.tsite.jp/storelocator/detail/2000.html

↓「TSUTAYA TTR」ツタヤ東京六本木ツイッター
https://twitter.com/TTRkeyakizaka/

↓TSUTAYA TOKYO ROPPONGI のFacebook
https://www.facebook.com/pages/TSUTAYA-TOKYO-ROPPONGI/197387570408041
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「東急百貨店・渋谷本店」

日本の若者文化を語る上で外せない「渋谷」その渋谷を作って来たといっても過言ではない東急グループの旗艦店「東急百貨店・渋谷本店」

我々男性はデパートの1階2階は化粧品の美容部員さんや婦人服の店員さんが華やかすぎてちょっと恥ずかしいです、、なので上の方の階でちょっと一息です(笑)
ということでMHaudioは6階です。

ちょっと良いキッチン用品、和洋食器、ギフト、家具などのあるフロアーの家具コーナーの奥に、MH audioの「世界最小の本格オーディオ」をセットして取扱いしていただいてます。

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先ずは、超小型アンプ DA-1と、アコースティックスピーカー WAONのセット(上写真)
そして、超小型アンプ DA-1と、マイクロモニタースピーカー KIONのセットです(下写真)。

スピーカーWAONは、木でできたCDジャケットサイズのスピーカー
見た目は癒し系ですが、クリアな音とゆたかな響きで、音楽を立体的に再現する本格スピーカー
いままで聞いて来た曲を、もういちど聴き直したくなる実力を持っています。

WAON(和音)というネーミングには、どんな音楽、場所、シーンとも合う懐の広さを持つ、という意味を込めています。
音だけでなく、デザインや質感も、趣味の良い家具や陶磁器などとも相性が良いとおもいます。
目立たず埋もれず、和&洋、モダン&伝統、いろんなテイストに合わせていただけますので是非実物をご覧ください。

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スピーカー KIONは、陶器のボディの手のひらサイズの超小型スピーカー
非常にクリアで緻密な音で、音楽を細密に描写します。
音楽をやっている方や、オーディオの経験の有る方が、聴いた事の無い音世界にビックリされる事がよくあります。

WAONもKIONも、見た目は、伝統工芸か癒し系アートか、、と思ってしまうようなオーディオらしくない外観ですが、どちらも侮れない実力を持っています。

試聴用に小型CDプレーヤーとiPodを用意していますので、ご自由に聴いていただけます。
店員さんに声をかけていただければ、お持ちのCDや携帯プレーヤーを接続して、大音量での試聴ももちろんOKです!

渋谷東急百貨店、BUNKAMURAに訪れた際は是非おたちよりを。

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2014年12月30日 (火)

秋のヘッドフォン祭 2014 報告4、ユーザーさんスペシャル

2014年もあと2日!なのに、、
10月に開催された「秋のヘッドフォン祭り」の報告の続き(その4)です、遅くなってスミマセンm(@@)m

MH audioは、ポタアン、スピーカー、スピーカー用アンプの他、いわゆるアクセサリーも充実しています。
と言っても、他でありそうなウレスジのオーディオアクセサリーではないですから(笑)

いつも見に来てくれる常連さんから、たまたま気になって来てくれる方まで、、ゆっくりご覧ください。
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こちらのHA-1ユーザーさんは、AK100とオリジナルのレザージャケット!
今回、初めてMHaudioで作ってみたロジウムメッキのオリジナルツマミをお求めいただきました。

赤黒&コードバンレザーが絶妙な一体感、流石です。

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こちらの方は、Sony Walkman ZX-1に MHaudio HA-11のユーザーさん
今回、ボリュームツマミに、ピンクゴールドのMHaudioオリジナル品を組み合わせていただきました。

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さて、こちらのお客様、Chord Hugoのユーザーさん

ケーブルが凄いです! なかでも一番上のケーブル、、あみあみ極太USBケーブル!!
性能よりなによりヤッテミタイ!という初期騒動でしょうw
とはいえ、これだけの物を作るのには、かなりの時間と技術が必要です、感服いたしました。

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こちらのお客さんのケーブルもシブイですね! この短さが市販品ではありません。
そして、MH audioオリジナル、ルテニウムメッキのボリュームツマミをお求めいただきました。

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こちらは、オリジナルの電池管ポタアン! シブイですねー

オーディオ機器ってのは、性能が大事ですが、オリジナリティも大事です、、が
それより大事なのが「納まり」、つまり調和というか、バランスが大事ですよね、素敵です。

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ということで、MH audioでは、機能、オリジナリティ、納まり、を考えたアクセサリーもやってます。

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2014年12月26日 (金)

ポタフェス(報告3)ハイレゾ、リゾラバ

ポタフェスの報告、第3弾、謎なタイトルですがw その理由は後ほど、、

さて、最初の写真は新旧ポータブルプレーヤー「初代Walkman」v.s.「iPhone x Hugo」です

ご存知、初代ウォークマン「TPS-L2」(1979年)! お持ちのお客さんに、思わずお願いして写真を撮らせていただきました。

全てがここから始まったのです、感慨深いですねー
それにしても、デザインがイイ、ブルーシルバーの色もシブイ、完成度高いです。Sonyの真骨頂です。

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↑iPhone4s > (カメラアダプター)> Chord Hugo > MH audio WAON
iPhoneには「Onkyo HF Player」を入れています。HF Playerはハイレゾ音源対応で、普通のiTuneライブラリも再生でき、高精度イコライザーやアップサンプリング機能もります。

だいたい、工業製品って、初代が一番完成度が高かったりします。車もそうですね。
作りたいと思った人の志(こころざし)が純粋に反映されている。

マイナーチェンジや、シリーズモデルになると、マーケッティングとか、売れ筋とか、、へんな雑音がいろんなところから入って来て、グチャグチャになっていく、、

この初代Walkmanをお持ちになっていたお客さんは、当時これを販売されていた、との事
今までに2回修理して今だ現役だそうです。

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私は、この初代が出る前に、ポータブルで音楽が聴きたくて、Sonyのマイクロカセットの最高級モデルにメタルテープ(高かったw)を入れて、ピンクフロイドとか、キングクリムゾンとか、を歩きながら聴いてました、あはは
その後で、このウォークマンが出たのですが、なんか悔しくて買いませんでした(笑)いつも早すぎw

さて、今回のレポートは、Hugoの使い方あれこれ、です。

下の写真、これ、ちょっと想定外ですが、オススメなつなぎ方。
10年前くらいまでのポータブルCDプレーヤーには、イヤホン出力の他に、ライン出力と、物によっては、光デジタル出力、がついてました!

そこで、CDウォークマンを光ケーブルでHugoに繋いでしまいます!

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CDトランスポート「Sony D-E808」(1998年) > DAC 「Chord Hugo」 > スピーカー「MH audio WAON muku」

この頃のCD Walkman(ポータブルCDプレーヤー、PCDP)は、ライン出力でも結構良い音がしますが、光ケーブルで ポータブルDAC「Hugo」に繋ぎ、更にHugo > WAON と、ダイレクトにスピーカーを繋いでいただければ、最高にフレッシュな音で聴けます。

下の写真は、同じ光デジタル接続でも、プレーヤーは「Astell & Kern AK240」!
AK-240 > Hugo > WAON と、シンプルですが、間違いなく世界最高最小システムです!
しめて50万円オーバーw、なかでも一番安いのに一番音に影響あるのは、スピーカーWAONですね(笑)

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下の写真のお客様は、AK100 >(同軸デジタル)> Hugo > WAON muku です。
AK100は光デジタル出力ですが、なぜか同軸デジタル出力にしたほうが音が良いようで、こちらのAK100は同軸出力できるよう改造されています。

デジタルケーブルと、スピーカーケーブルと、WAONの色が、偶然ですが大人なブラウン系でコーディネートされています。

こちらのお客様には、実に味わい深いパガニーニのバイオリン協奏曲を聴かせていただきました。
お客さんいわく「コレ、謎の海賊版CDからの音源で、演奏は最高に良いのに音質が非常に悪いんです、、が、WAONで聴いたらけっこう良い!」と嬉しい一言をいただきました。

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実はこの方、UST(U STREAMじゃないよ)という技術を使った非常に珍しいヘッドホンをお使いで、実は私もUSTイヤホンを使っていたので、話が盛り上がりました。

さて、次の写真は、最新ハイレゾDAPと、最新アフロ型DAC、、ではなく、ポータブルオーディオ販売界の重鎮お二人です。
この二人、ライバルなのですが、同士です。さながら現代のサムライですね。

ポータブルオーディオの魁(さきがけ):フジヤエービック = ヘッドフォン祭り
ポータブルオーディオのイケイケ隊長:e-イヤホン = ポタフェス

この2者が、大きく重く高級でマニアックでウンチくだらけでダメになりかけているオーディオを、ヘッドホン、イヤホン、ポータブル、という切り口から、救ってくれるかもしれません。

フジヤさん、e-イヤさんには、国産初の本格ポタアン「MHaudio HA-1」から扱ってもらっています。最初は限られたマニアの楽しみだったポタアンですが、まさか、あのSonyさんはじめ大手メーカーが参入してくるとは思いませんでしたw。
規模にかかわらず面白い物、良い物に目をかける、って、ユーザー先行のこの分野ではとっても重要ですね。

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さてさて、今のオーディオ業界は、猫も杓子も「ハイレゾ」
オーディオ雑誌やMook本には、それらしいグラフや理屈でハイレゾを解説し、メーカーは「ハイレゾ」マークを付けて、ユーザーは「これハイレゾ対応ですか?」と翻弄される、、という状況になりつつあります。
でも聴きたいアーティストが、あの名演奏が、私だけの大好きなあの曲が、、ハイレゾではありませんorz.

オーディオの主役は何でしょう? 答は「音楽と聞く人」です。機器や方式はあくまで道具だと思います。
聴きたい音楽(アーティストや楽曲)があって、聴く人が居る、この当たり前の事が大事です。

オーディオマニアの方には何も言いませんが、一般の方には「ハイレゾもいいですが、先ずスピーカーを変えてみてください、そうすれば、今聴いているMP3もCDも(もちろんハイレゾも)、全ての音が良くなり、音楽を楽しく聴けます」と、お話ししたいと思います。

膨大で芳醇な音楽ライブラリーがレコードやCDで存在していて、これを楽しみたい、、そう思った時に何が重要か? ということをちゃんと考えないと、、また、オーディオはダメになるのではないか、、と、たった40年ですが、オーディオやモノを俯瞰してきて思います。

「ハイレゾ」が「リゾラバ」(ひと夏の恋人)になってしまわぬよう、、いち業界人として、いちユーザーとして願います。

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↑WAONの後ろ姿もなかなか良いですね

一般の方にとってオーディオに期待する事は、いつも聴いているCD(音源)を、より良い音で楽しめる事、MH audioは、そのために最も効果的でずーっと幸せになれる方法を考えていきたいと思っています。

だから「小さい、シンプル、最高に音が良い」オーディオで「誰でも音楽を最高に楽しめる」事を追求していきます。ピース (^_^)v

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↓初代ウォークマン (Sony TPS-L2)の記事
http://appletechlab.jp/blog-entry-1338.html

↓CDウォークマン (Sony D-E808)の記事
http://www.sutafuya.net/pcdp/de808.html

↓MHaudoのTwitter
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↓Onkyo HF Player
http://www.jp.onkyo.com/support/hfplayer/

↓Chord Hugo by Timelord
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2014年12月23日 (火)

ポタフェス(報告2)ウルトラドーン! & HPL音源

大好評のうちに終了しましたポタフェス2014の報告2です。

今回タイムロードさんブースでは、「Hugo x WAON」というブランドの枠を超えたコラボが実現しました。
高性能DAC「Chord Hugo」でアコースティックスピーカー「MHaudio WAON」をダイレクトに鳴らしてしまう!という企画です。

しかし、このコラボ企画と同時に、もっと凄いコラボ企画があったのです!!

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上の写真、「hugo x WAON」セットの机の奥に、ドイツ国旗と「福引きマシーン」が、見えますね、、
そして、下の写真、Hugo x WAONコラボ展示の机に「ウルトラドーン抽選会場」の貼られています!

ウルトラードーンとは何か?
eイヤBlogで目玉商品登場時の「ハイドーン!」の最上級か、はたまた、今年の流行語「壁ドン」の超絶版か?? 

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実際、会場で「ウルトラドーンって何ですか?」というご質問を何度も受けましたw

しかして、その答えは「ハイドーン」、、松屋の牛丼!
なんと、Ultrasone(ウルトラゾーン)と松屋の時空を超えたダジャレコラボです!!

1Fの松屋さんケータリングトラックで、スペシャルメニューのドイツ風牛丼「ウルトラ丼」を食べて、小さなドイツ国旗をこちらの「ウルトラゾーン」に持って来ると、抽選ができるのです。

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↑これが話題の「ウルトラドーン(丼)」

このダジャレ企画、まさか、下の写真右側、eイヤのりょう太さんが考えたとは思いませんが、すごい好評でしてタイムロードの黒木さんが抽選&景品の補充に翻弄されてました。

ハズレの景品もレアなエディションストラップとか、短い光ケーブルとかもあったりして、ハズレが欲しいというお客様も多く、更には1等のUltrasone高級ヘッドホンが何本か出てました!サスガ太っ腹、タイムロードさん!

さて、下のお二人、右の青ジャージがeイヤのりょう太さん、左の黒ジャケットがアコースティックフィールドの久保さんです。
なんの話をしているのか、、この後、Twitter上でコラボしてましたw

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その久保さんが「HPL音源」というのを開発し、今回「e-onkyo」から音源をリリースしました。

HPL音源とは、ヘッドホン/イヤホンでのリスニングに最適化されたマスタリングを施された音源です。

つまり、世の中の音源(楽曲)はスピーカーリスニングを前提にマスタリングされており、それをヘッドホンで聴くと音が平面(イメージとしては、頭の中に横一列に音源並んでしまう)になってしまい、アーティストやレコーディングエンジニアが届けたい奥行きのある立体的な音場イメージと違ってしまっている、、事を解消し、気持ちよくヘッドホンリスニングできる音源なのです。

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HPL音源は「e-onkyo」からまずは5タイトルが配信開始されました。日本が誇る音の匠、沢口真生氏の主宰するUNAMASレーベルからも2タイトルがリリース。

e-onkyo musicでハイレゾ経験者は是非チェックしてみてください。また、ハイレゾこれからの方は、HPLから入るというのもアリかと思います。ハイレゾよりもHPLのほうが解り易いし実利的かもしれませんね。

ハイレゾプレーヤーなんて持ってないよ、という方は、「Onkyo HF Player」というiOSアプリをダウンロードすれば、iPhoneでHPL音源やハイレゾダウンロード音源を楽しめます。
ダウンロードは無料、ハイレゾ音源の再生にはアプリ内で1,000円課金、もちろんiTuneのライブラリも再生可能なので、使う価値ありです。

てなわけで、機材をハイレゾ化とともに、音源、そして音楽再生に最も重要なスピーカー(ヘッドホン)の検討をオススメします。

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Hugo x WAON の音に聴き入るお客さん
「コレいいねえ、DACもだけどスピーカーがこの小ささで、まったく不満が無い、今までのスピーカーが聴けなくなるかも、、」と嬉しいお言葉をいただきました。

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↓HPL音源とは
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↓UNAMASレーベル
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2014年12月22日 (月)

ポタフェス(報告1)Hugo x WAON 大好評でした

「ポタフェス2014」大盛況にて終了しました。報告、その1です。

MH audioはタイムロードブースで、英国Chord社のモバイルDAC「Hugo」でスピーカー「WAON」を直接鳴らす!というコラボ展示をさせていただきました。

デジタルプレーヤー > Hugo > WAON という、最高にシンプルで贅沢なシステムです!

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展示は、左側、シルバーのHugoとスピーカーWAON muku(和音 無垢)のセットと、右側に、Chord Hugo(ブラック)とイベント用に製作したWAON kuro(和音 黒)のセットです。

ブースには大勢のお客さんがいらっしゃいました
Hugoの説明をしようとすると、「持ってます」とカバンからHugoを見せてくれる方も多く、性能も価格もハイエンドのHugoのユーザーさんがこんなにいらっしゃるとは正直驚きました。
このあたり、Ultrasoneのヘッドホンと同じで、高価ですがそれだけの価値があるのですね。

Ultrasone、Hugo試聴のお客様に加えて、WAONの佇まいになんとなく引かれて近づいてきて、その音に驚き、しばらく聴いていかれる方がけっこういらっしゃいました。

こちらの方々、通りがかりの方にしては、なんだかスゴーク熱い視線がHugo x WAONに!!

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↓下の写真のブラックコーデは、今回のイベント用にカスタム製作した「WAON kuro」を「Hugo Black」とセットで展示。WAONのグリルを赤としました。この配色、タイムロードさんのコーポレートカラーなのだそうです!

iPhoneにハイレゾプレーヤアプリをインストールして、カメラアダプターでUSBにデジタル出力し、HugoでDA変換して、WAONを直接ドライブしています。

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Hugoは最高384kHz/32bitPCM、DSD128/1bit対応の高性能DAC&ヘッドホンアンプですが、スピーカーを直接接続してドライブできる能力を持っており、WAONから素晴らしい音楽を奏でておりました。
小型を感じさせないゆったりとした低音からスムースな高音まで、貧弱さとかピーキーさとかを全く感じないしっかりとしたドライブ力と本格的な音質です。

っと、こちら、ご機嫌な笑顔のメガネ男子は、eイヤのりょう太さんではないですか!!
この日も、取材&出展者ケア&個人的興味で巡回中です。

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りょう太さん、WAONは前から気になっていた様子で、Hugoとの組合わせに「唯一無二、きもちイイ音ッスね」と、気に入ってくれた感じでした!嬉しいw

さてさて、Hugoはシルバーに加え、ブラックもあります。
並べてみるとこんな感じ、、シルバーはかなり明るい華やかな印象、ブラックは真っ黒というより落ち着いたダークグレーといった印象です。

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こちらのお客さんは、iBassoのプレーヤーから同軸デジタルでHugoに接続しています。

さて、なんかキャピキャピしてるなー、と思ったら、eイヤホンさんイチオシしのアイドルユニット、スタマリこと「STARMARIE」の皆さんが!!
エディション8「edition8 Julia」をつけて、カワイィー、ってなってました。
彼女たち、本当は、ダークファンタジーアイドルなのだそうですw

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ということで、ご来場の皆さんありがとうございました。
レポートの続きはまた、、

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